優勝は崇徳【高校軟式野球】
2026年5月9日、第71回春季広島県高等学校軟式野球大会決勝戦の継続試合が行われました。
崇徳が4点のリードで迎えた継続試合当日、広島学院は連打を見せ相手につめよりますが、あと一歩届かず。
このまま、崇徳が相手の反撃を抑え勝利し、今大会の優勝校に決定しました。





広島学院 4 – 5 崇徳















2026年4月26日、第71回春季広島県高等学校軟式野球大会決勝戦、3位決定戦が佐伯総合スポーツ公園野球場で行われました。
決勝戦は広島学院 – 崇徳の対決となりましたが、プレイボールアから雨が降り出す展開となります。
その中でも崇徳が3回の裏に4点を奪いリードを広げる中、雨足が強くなり試合は中断へ。
運営の判断は降雨による継続試合に決定し、5月9日(土)にバルコムBMWベースボールスタジアムで実施されます。










2026年4月19日、第71回春季広島県高等学校軟式野球大会の大会3日目が行われました。
大会3日目は2回戦の残り2試合が行われ、その結果、ベスト4に勝ち上がった4校が決定しました。
県立広島 – 崇徳、広島学院 – 広陵の4校が4月25日に準決勝2試合が行われます。
2回戦
呉港 1 – 11 広島学院
広島新庄 3 – 11 広陵
2026年4月12日、第71回春季広島県高等学校軟式野球大会の大会2日目が行われました。
1回戦が終了し、大会2日目は2回戦の2試合が行われました。
初日同様にやまみ三原市民球場で行われ、県立広島、崇徳が勝利をおさめ2回戦を突破しました。
2回戦
4) 広大福山 0 – 3 県立広島
5) 広大附属 3 – 6 崇徳
2026年4月11日、第71回春季広島県高等学校軟式野球大会が開幕しました。
大会初日の会場はやまみ三原市民球場で、春の暖かさを感じる中、選手たちは白熱した試合を見せます。
広大附属福山は広島商業に対し1時4点のリードをつけられるも、粘り強い打線で点を重ね、結果逆転勝利で2回戦へ進出します。
1回戦
9) 広島商業 5 – 6 広大福山






10) 広大附属 3 – 2 広島なぎさ








AICJ・瀬戸田 1 – 14 広島新庄