
大塚 0 – 1 伴 2026/06/14 < ホットスタッフフィールド>
大塚の11番から浮き球のいいパスが送られ、10番が抜け出すがオフサイド判定。
伴も徐々にリズムが生まれる。
10番が前線でパスを受け、そこに7番が受けチャンスが増える。
CKから4番が惜しいシュートを打つがゴールならず。
前半0-0、スコアレスで折り返す。
後半に入り、最初にスコアを動かすのはどちから。
緊張感ある中試合は進む。
拮抗を破ったのは伴。相手ディフェンスとGKの間にボールが入り、そこに9番が走り、GKと交錯する中で頭でシュートをおしこみ先制点を決める。
このゴールが決勝点となり伴が0-1で接戦を制した。







