大会が終了し、ファルトラーダが最後の枠(残留)をつかむ【プログレスチャレンジT】

大会が終了し、ファルトラーダが最後の枠(残留)をつかむ【プログレスチャレンジT】

2025年1月26日から始まった2024年度 第9回プログレスチャレンジトーナメントも2月2日の最終日を迎えました。

 

各トーナメント1位は来季プログレスU-13の昇格、残留が決定し、ガイナーレ鳥取、サンフレッチェ工大高が昇格を決めました。

 

大会最終日、残す1枠をハジャスとファルトラーダが争うこととなりました。

両チームともプログレスリーグに参加し、下位チームとして今大会に出場しています。

残留への気持ちは強く、リーグでも戦ったチーム同士、手の内を知っているだけに白熱した試合となりました。

 

結果、ファルトラーダがこの試合をものにし、プログレスリーグ残留を決めました。

 

同じ大会の試合速報を見る

スポンサー企業

株式会社ヒロテック中川産科婦人科株式会社やまだ屋友鉄工業株式会社株式会社セイカスポーツセンター株式会社ダイキエンジニアリングカツヤ福山大学スガノグリーンビューリーガルジャパン株式会社ドリームオンライン株式会社フォーブル株式会社十和電機SanDEN
スポンサー一覧をみる