プリンス中国 第7節【プリンス2026中国】
2026年5月16日、高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ2026 中国 第7節
岡山学芸館が瀬戸内に勝利をおさめ、開幕からの連勝記録を止めました。学芸館が先制し、瀬戸内が後半ロスタイムに同点に追いつき試合終了と思われましたが、学芸館がロスタイムに勝ち越しゴールをおさめ劇的な勝利をおさめます。
作陽学園ー玉野光南の岡山ダービー対決は作陽学園が3-1で快勝します。
岡山学芸館 2-1 瀬戸内
作陽学園 3-1 玉野光南








高川学園 1-1 立正大淞南






広島皆実 1-0 大社
レノファ山口 2-1 就実
2026年5月9日、高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ2026 中国 第6節
大社はホームに玉野光南を迎え入れ、勝利をおさめ勝ち点を伸ばし5位に浮上。
瀬戸内の6連勝で好調キープで首位独走は変わらず。
立正大淞南 0-3 岡山学芸館
高川学園 1-1 作陽学園






レノファ 0-1 瀬戸内






大社 2-1 玉野光南






就実 2-0 広島皆実
2026年4月25日、高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ2026 中国 第4節
瀬戸内が唯一開幕からの無敗で単独首位を走り、立正大淞南が2位につけています。
昨シーズン上位の高川学園が未だ未勝利、昇格組のレノファ、就実、大社は随所で勝利をおさめています。
広島皆実 1-0 岡山学芸館
大社 2-0 作陽学園
玉野光南 4-1 高川学園
就実 1-3 瀬戸内
レノファ山口 1-3 立正大淞南
2026年4月11日、高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ2026 中国 第2節が行われました。
作陽学園、瀬戸内、岡山学芸館、淞南が開幕から2連勝で勝ち点を伸ばします。
就実 0-2 岡山学芸館
レノファ 0-1 作陽学園
広島皆実 0-0 高川学園








玉野光南 0-4 瀬戸内
大社 0-2 立正大淞南
2026年4月4日、高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ2026 中国が中国地方の各会場で行われました。
中国地方の10チームが年間を通しリーグ戦を行い、昇降格をかけて白熱したリーグが開幕しました。
今シーズン昇格組のレノファ山口は高川学園に勝利し接戦をものにしました。
瀬戸内ー広島皆実の広島県勢対決は瀬戸内が逆転勝利し開幕白星発信します。
岡山学芸館 5-0 大社
作陽学園 1-0 就実
高川学園 0-1 レノファ山口
瀬戸内 2-1 広島皆実








立正大淞南 2-1 玉野光南