第104回全国高等学校サッカー選手権大会 広島県大会の優秀選手に、本校サッカーから4名が選手されました!
MF 澤原 聖七(3年) サンフレッチェ広島FC JY
GK 田平 悠斗(3年) レノファ山口FC U-15
MF 濱 陽斗 (3年) セレッソ大阪U-15
MF 池田 在 (2年) シーガル広島JY
大会関係者の皆様、ありがとうございました!
第104回全国高等学校サッカー選手権大会 広島県大会の優秀選手に、本校サッカーから4名が選手されました!
MF 澤原 聖七(3年) サンフレッチェ広島FC JY
GK 田平 悠斗(3年) レノファ山口FC U-15
MF 濱 陽斗 (3年) セレッソ大阪U-15
MF 池田 在 (2年) シーガル広島JY
大会関係者の皆様、ありがとうございました!
ツエーゲン金沢は11日、甲南大のDF有吉勇人(22)が2026シーズンから加入することが内定したと発表した。山口県出身の有吉はレノファ山口FC U-15、瀬戸内高を経て甲南大へ。今年5月には関西大学選抜に選出された。
以下、クラブ発表プロフィール&コメント
●DF有吉勇人 (ありよし・はやと)
■生年月日 2003年12月6日(22歳)
■出身地 山口県 ■身長/体重 183cm/79kg
■経歴 FCストヤノフ-山口U15-瀬戸内高-甲南大
■コメント 「2026シーズンよりツエーゲン金沢に加入することになりました、甲南大学の有吉勇人です。 ツエーゲン金沢という素晴らしいクラブでプロサッカー選手としてのキャリアをスタートできること大変嬉しく思います。 これまでどんな時でも支えてくれた家族や出会ってきたすべての人への感謝を忘れず、地域に愛されるプロサッカー選手になれるよう日々努力していきます。 ファン・サポーターの皆さま、金沢のために全力で頑張りますので、応援よろしくお願いします。」
1回戦 10/19 vs 広島国泰寺 11:00kick off @北広島町大朝グラウンド
いよいよ選手権大会決勝トーナメントが開幕します!!
応援してくださる方々の期待に応えるべく、最大限の準備をしてきました!!
昨年の悔しさを胸に、一戦一戦成長しながら『広島の頂』を掴み取ります!!
アツいご声援をよろしくお願いします!!

7月23日から中国地方などで開かれている全国高校総合体育大会(インターハイ)「開け未来の扉 中国総体2025」に出場する、三重県伊賀地域ゆかりの選手たちに大舞台への意気込みを聞いた。
【サッカー(男子)】7月26日から、福島県広野町・Jヴィレッジスタジアム他
広島県代表の私立広島県瀬戸内高(広島市東区)に在籍する森下昇太さん(3年)は中学時代、四日市市から伊賀のFCアヴェニーダソルに通っていた。フィジカルの強い右サイドハーフは、得意の左足でゴールを狙っていく。
指導する同高男子サッカー部の石川喬穂監督は「彼がボールに関わると『何か起きるな』とワクワクする。インターハイでも左足を振り抜き、得点を決めてほしい」と期待を込めて話す。
森下さんは「今のチームには、一人ひとりが強いパッションを持ち、最後まで戦い抜ける強さがある。『全心一丸』をスローガンに掲げるチームのために走り、点を取って良い結果を出せるよう頑張りたい」と意気込みを語った。
盛夏の候、皆様におかれましては、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
平素より、本学園の教育活動に格別のご理解と温かいご支援を賜り、心より御礼申し上げます。
さて、このたび、広島県瀬戸内高等学校サッカー部は、令和7年度全国高等学校総合体育大会「開け未来の扉 中国総体2025」への出場が決定いたしました。
これもひとえに、皆様方のご支援の賜物と深く感謝申し上げます。選手一同、決意を新たに日々の練習に一層励み、郷土の誇りと母校の名誉を胸に全力で大会に臨む所存でございます。
なお、サッカー競技は昨年度に引き続き福島県での開催となり、遠方への移動および滞在にかかる費用が多額となる見込みです。
つきましては、誠に恐縮ではございますが、本学園教育活動の充実のために、格別のご理解とご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
令和7年7月吉日
学校法人松本学園 理事長 増田 宏
広島県瀬戸内高等学校 校 長 安藤正晴
監督からのメッセージ
盛夏の候、皆様方におかれましては、ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
平素より、本学園の教育活動に深いご理解と温かいご支援を賜り、心から感謝申し上げます。
さて、このたび、広島県瀬戸内高等学校サッカー部は、令和7年度 全国高等学校総合体育大会「開け未来の扉 中国総体 2025」に出場することとなりました。二年連続のインターハイ出場を果たせたのも、ひとえに皆様方のご支援の賜物と心より感謝申し上げます。
私たちが目指しているものは、単なる勝利ではなく、
「誰からも応援され、信頼される人間力のあるチーム」「広島を代表し、全国で誇れる存在になること」
これらを理想として全部員が本気で追い求め、高校生にとって『夢の舞台』でもあるインターハイ出場を決めることができました。この舞台で、日本一を本気で目指し、全国の強豪校と真っ向勝負してまいります。
今年度は、地元中国地方での開催ではありますが、サッカーの部は昨年度より福島県での開催となっております。そのため、選手等の派遣や滞在費に多くの経費が必要となります。
そこで、昨年の温かいご支援をいただいた「全心一丸プロジェクト」。
今年もその想いを引き継ぎ、さらに進化したチームとして全国へ挑み、未来の扉を開くべく、再びクラウドファンディングを実施させていただく所存です。このプロジェクトを通して、少しでも多くの方に私たちの熱い想いに触れていただき、支えていただけますと幸いに存じます。チームのため、仲間のため、そして応援してくださるすべての方々のために、私たちは全力で戦い抜くことをここに誓います。
大変恐縮ではございますが、皆様方のご支援・ご協力を何卒よろしくお願い申し上げます。
広島県瀬戸内高等学校サッカー部 監督 石川 喬穂