優勝 サンフレ。上位2チームが中国大会へ(訂正)【ミカサチャレンジ】
2026年2月8日、第6回 U-11広島ミカサチャレンジカップの大会2日目がツネイシフィールドで行われました。
初日のグループ予選の結果から決勝トーナメント、順位トーナメントに分かれ各トーナメントで順位を競います。
大会が進む中、午後過ぎから雪が降り始める緊急事態となり、大会形式に1部変更がありました。
決勝戦、3位トーナメントは即3人制のPK方式で勝敗を決めることになりました。
決勝戦では、サンフレがシーガルに勝利をおさめ、今大会の優勝チームに輝きます。
また、3位決定戦ではリベルタが勝利し、中国大会への最後の出場枠を獲得しました。
結果、優勝 サンフレ、準優勝 シーガルの2チーム(訂正、大変失礼しました)が中国大会へ出場します。
優勝 サンフレ

決勝戦
1) サンフレッチェ 0 – 0 シーガル
準決勝戦
2) サンフレッチェ 0 – 0 ツネイシ



3) Liberta 1 – 2 シーガル













2026年2月7日、第6回 U-11広島ミカサチャレンジカップの大会初日がツネイシフィールドで行われました。
各支部予選を勝ち上がった16チームが本大会に参加し、2日間を通して試合をし優勝チームを決定します。
会場は少し肌寒く、時折雨が降る中での試合となりましたが、各チームはグループ予選の3試合を戦います。
大会初日の結果、決勝トーナメントへ進出した8チームが決定しました。
優勝チームの行方はサンフレッチェ、青崎、ユナイテッド、シーガル、Liberta、尾道東、廿日市、ツネイシの8チームに絞られました。
Aブロック
CAVATINA 0 – 2 サンフレッチェ



SRC広島 1 – 3 Liberta



Bブロック
尾道東 3 – 0 酒屋



青崎 3 – 0 駅家


Cブロック
ユナイテッド 0 – 0 ローザス



KELT 1 – 2 廿日市



Dブロック
ツネイシ 4 – 0 尾道南



シーガル 2 – 0 安芸府中


