広島出身選手が日本代表として来広【岩土そら 選手】
HiFA 平和祈念 2025 Balcom BMW CUP 広島国際ユースサッカー大会に参加したU-17日本代表選手の中に、広島出身の選手が選出され、広島のピッチで躍動しました。
岩土 そら 選手(鹿島アントラーズユース)
広島県北広島町で幼少期を過ごし、地元サッカーチームAC.CAVATINA、高学年からはシーガル広島でプレーをしました。
当時からドリブル、ボールコントロールの際に姿勢が崩れず、バランスのとれた選手で、チームの中心でした。
自ら県外の鹿島アントラーズジュニアユースに志願し、見事にセレクションを合格、そしてユースへの昇格を果たし日本代表に選出され、活躍に注目が集まる選手の1人です。
昨年、鹿島アントラーズユースは主要大会3冠を成し遂げ、話題になりましたが、そのピッチにも岩土選手は立ちました。
これから始まる、U-17W杯の日本代表選手として選出され、活躍することを広島から応援しています。











