ベスト4が決定【高校野球選手権】

ベスト4が決定【高校野球選手権】

2024年7月22日、第106回全国高等学校野球選手権広島大会準々決勝が県内の各会場で行われました。

 

この日の試合でベスト4が決定しました。

広島商業が海田に、広陵は総合技術に対し打線が繋がり大差で勝利します。

尾道、呉港も勝利し、ベスト4へ進出した4校が決定しました。

 

5回戦
4) 広島商業 10 – 1 海田

5) 尾道 4 – 1 広島国際学院

6) 広陵 13 – 2 総合技術

7) 崇徳 3 – 5 呉港


2024年7月21日、第106回全国高等学校野球選手権広島大会が県内の各会場で行われました。

 

広島商業は国泰寺に先制されるも、同点、9回裏にはサヨナラホームランで勝利します。

呉港は9回表に3点を奪い逆転勝利。

この日の結果で、ベスト8が決定しました。

 

海田 – 広島商業、広島国際学院 – 尾道、広陵 – 総合技術、呉港 – 崇徳

 

みよし運動公園では多くの観客が試合に訪れていました。

 

4回戦
8) 竹原 1 – 4 海田

 

9) 広島国泰寺 2 – 5 広島商業

 

10) 府中東 3 – 5 広島国際学院

11) 近大福山 2 – 6 尾道

12) 市立呉 0 – 4 広陵

13) 瀬戸内 5 – 6 総合技術

14) 呉港 3 – 2 尾道商業

15) 崇徳 8 – 6 広島新庄

 


2024年7月18日、第106回全国高等学校野球選手権広島大会が県内の各会場で行われました。

 

3回戦初日、海田が打線がかみ合い、庄原実業に勝利しました。

その他、広島国際学院、近大福山も勝利し、ベスト16へ進出しました。

 


2024年7月17日、第106回全国高等学校野球選手権広島大会が県内の各会場で行われました。

 

広島商業 9 – 3 広島城北

神辺 0 – 7 広島井口

広島桜が丘 0 – 7 呉商業

大門 4 – 6 祇園北

呉港 14 – 2 安芸府中

 


2024年7月16日、第106回全国高等学校野球選手権広島大会 大会6日目が県内の各会場で行われました。

 

この日に勝利したチームはベスト32に決定する。

 

府中 7 – 10 福山明王台
広島商船 0 – 10 竹原
三次青陵 0 – 7 府中東
沼田 9 – 0 加計芸北
向原 4 – 11 廿日市西
尾道東 0 – 10 崇徳

 


2024年7月13日、第106回全国高等学校野球選手権広島大会 大会5日目が県内の各会場で行われました。

 

瀬戸内が安芸南との延長戦の末、激闘を制する。

優勝候補の広陵は大竹に快勝し3回戦へ。

 

 

広島市工 1 – 4 広島国際学院

上下・福山商・三原東 0 – 10 高陽東

近代福山 1 – 0 武田

並木学院・忠海・加計 13 – 0 世羅

広陵 7 – 0 大竹

 

修大協創 0 – 1 広島観音

 

盈進 0 – 6 市立呉

 

安芸南 8 – 9 瀬戸内

 

如水館 3 – 0 舟入

 

広島工業大学 2 – 3 総合技術

 


2024年7月12日、第106回全国高等学校野球選手権広島大会 大会4日目が県内の各会場で行われました。

 

優勝候補の一角、尾道高校が2回戦から出場し、呉三津田に快勝をおさめる。

今年度から熱中症対策として大会中に休憩時間が設けられています。

チームとしてはこの時間を有効に使うことも勝負の鍵を握りそうです。

 

海田 12 – 2 庄原格致

庄原実業 9 – 5 宮島工業

広島国泰寺 6 – 3 三次

神辺旭 6 – 1 広島工業

尾道 8 – 0 呉三津田

西条農業 4 – 2 賀茂

尾道商業 4 – 3 山陽

油木 4 – 3 広島中等教育

 


2024年7月8日、第106回全国高等学校野球選手権広島大会 大会3日目が県内の各会場で行われました。

 

1回戦のすべての日程が終了し、2回戦の対戦カードがすべて決定しました。

7月12日から14日にかけて2回戦が行われます。

 

五日市 0 – 4 福山明王台

竹原 8 – 0 安西

修道 6 – 9 広島市工

英数学館 2 – 4 高陽東

熊野 2 – 10 武田

千代田 1 – 22 盈進

河内 2 – 5 呉商業

広島工業大学 13 – 2 呉工業

広 1 – 11 呉港

沼田 8 – 1 福山葦陽

 


2024年7月7日、第106回全国高等学校野球選手権広島大会 大会2日目が県内の各会場で行われました。

 

大会2日目。

この日、祝日もあって会場には応援する同校の生徒、保護者がスタンドを埋め、グラウンドで戦う選手たちに声援を送ります。

熱中症対策を施しながらの試合進行に、時代の変化と選手の安全を考慮した対応がなされていました。

 

庄原格致 6 – 4 尾道北

基町 0 – 15 広島商業

 

戸手 4 – 14 三次

府中東 13 – 0 可部

三原 3 – 7 吉田

日彰館 1 – 13 呉三津田

 

大柿 1 – 11 大竹

 

福山工業 3 – 4 賀茂

尾道商業 6 – 0 呉宮原

松永 1 – 7 大門

廿日市 1 – 4 美鈴が丘

因島 0 – 12 尾道東


2024年7月6日、第106回全国高等学校野球選手権広島大会がMAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島で開幕しました。

 

「熱中症対策」この言葉が場内アナウンスでも流れたように、主催者側も細心の注意を払いながら開会式が行われました。

優勝候補の広陵を先頭に選手たちは乱れぬ隊列をしながら、堂々たる姿でグランドを1周します。

 

 

開幕試合、福山工業が延長戦の末に勝利。初日から白熱した試合となりました。

 福山工業 3 – 4 賀茂  @ MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島

 

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